
「有鹿神社」(海老名市上郷)相模原市上九沢が水源の鳩川がここで相模川に注ぐ、「有鹿様の水貰い」の神事がのこる。 Vol.712008.11.08「民俗に親しむ会」29(鳩川に沿い相模川合流地点へ、厚木の古い町並み) |
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| 「十王と邪鬼像」冥土の十人の裁判官に後ろ手に縛られた罪人が裁かれている、浄光寺(藤野町)境内にて Vol.69200810.19番外編「甲州道中歩き」民俗編津久井地区(相模湖駅から藤野駅) |
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七五三の御参りの家族で、境内は溢れんばかり、町田天満宮(町田市原町田)にて Vol.702008.10.25「横浜への道」8JR横浜線町田〜長津田(成瀬街道の石仏郡) |
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「当麻山道」 保存されていた当麻山無量光寺へ向かう街道跡は近年すっかり変化している Vol.67 2008.09.27「横浜への道」7矢部〜町田(古道当麻道周辺近年の変化) |
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「仕切弁」36インチ(910mm) 横浜市水道道水管に設置され管内の水を止める役割をした、1911年イギリス製 Vol.68 2008.10.04 「横浜水道を歩く」3. (田名から下溝・麻溝台・南台・東林間・大和市つきみ野)編 |
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| 水道みち、「トロッコ」を利用して、水道管は敷設された。近代水道120周年記念三井用水入口から野毛山排水池まで。案内板22箇所。 Vol.65 2008.09.06「横浜水道を歩く」2.津久井湖・城山ダム・「水道みち」(緑道プロムナード)編 |
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蜻蛉灯籠(江戸時代初期)、宗仲寺(座間市1−3300)は、鷹狩りの際に立ち寄る等徳川家康ゆかりの寺。 Vol.66 2008.09.13「民俗に親しむ会」相模川「三段の滝」から座間まで鳩川を南下して水の歴史を辿る |
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| 鳥屋の獅子舞 重箱獅子とも言われる獅子頭をつけた地元の3人の少年が古格の獅子舞を舞う。諏訪神社(津久井町鳥屋)神奈川県無形民俗文化財指定) Vol.632008.08.09「祭り・行事」鳥屋諏訪神社祭礼と獅子舞 |
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横浜開港資料館 ペリーの来航により「日米和親条約」が締結された。安政元年(1854) Vol.64 2008.08.23 「横浜への道」番外.(開港の地横浜を訪ねる) |
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| 沼本ダム付近に「旧三井用水取水口」(創設明治20年)完成時の取水所跡が保存されている。 Vol.61 2008.07.05 「横浜水道を歩く」1.(.鮑子(あびこ)取水口と旧三井用水取水口遺構を訪ねる)編 |
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札次神社(町田市小山町)7月27日例祭、境内の蚕種石にも真新しいしめ縄にさがりのお化粧が。 Vol.62 2008.07.26 「 横浜への道」6. (橋本駅〜矢部駅・相模原開墾と軍都の歴史)編 |
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| 相模原市田名 田名八幡宮獅子舞 vol.16 2002.9.1「集落を行く」田名八幡宮獅子舞い |
相模原市磯部 まがり坂 Vol10 2001.11月相模原の道を訪ねて下溝・磯部編 隣地の座間米軍キャンプに大きな変化が Vol17 2002.10.19「集落を行く」磯部・勝坂遺跡・原当麻 |
2001.11月 |
| ■平成12年(2000)秋 神奈川県相模原市は、東京都心から30kmの距離にあり、日本の縮図とも表現されるほど、全国各地よりの転入者が多く、人口の増加は目覚しいものがあります。 昭和40年代20万人に満たなかった人口が、昭和50年はじめには40万人に増加し、昨年、平成12年には人口60万人を突破した記念の年でもありました。 平成12年(2000)相模原市博物館主催の民俗学講座「フィールドワーク」に参加しながら、相模原市の歴史や文化を民俗学の視点から見つめてゆくことにしました。 歩いて、感じ、確かめながら、相模原市のルーツを訪ねた記録です。 |
■集落を行く(2000-2001) 民俗学講座(フィールドワーク)相模原市立博物館主催 ■大山道を歩く(2002) 民俗学講座(フィールドワーク)相模原市立博物館主催 ■鳩川下流を歩く(2003) 民俗学講座(フィールドワーク)相模原市立博物館主催 ■相模原の道を訪ねて(2001) 民俗学講座(フィールドワーク)相模原市立博物館主催 ■境川を歩く編(2005年-2007年夏) 自主グループ企画 |
| ■平成15年(2003)4月 相模原市は中核市へ移行しました。 ■平成16年(2004)は相模原市市制50周年。 ■平成18(2006)年3月20日 相模原市・津久井町・相模湖町が合併し新「相模原市」が誕生しました。 雄大な丹沢山地の緑と相模湖、津久井湖、宮ケ瀬湖を有する水源地と一体化した相模原市の誕生です。 人口66万8,000人、面積は神奈川県内では横浜市に次ぎ2番の広さとなる。 ■平成19(2007)年3月11日 相模原市・城山町・藤野町が合併し、新「相模原市」が誕生。 人口約70万4000人、面積約329平方キロ、 |
■新市域(津久井)を歩く編(2006年8月-2007年夏) 民俗学講座(フィールドワーク)相模原市立博物館主催) ■津久井編U(2007年夏-2008年3月) 自主グループ企画 ■のんびり津久井を歩く編(2007秋- ) 自主グループ企画 ■民俗に親しむ会(2006年7月- ) 民俗学講座 相模原市立博物館主催 ■横浜への道(2008年2月- ) 横浜港開港150周年記念企画・相模原市立博物館主催 ■横浜水道を歩く(2008年7月- ) 自主グループ企画 |
| 都市と自然がハーモニーした広域交流拠点都市、周辺地域全体の発展に責任を果たせるよう、平成22年をめざして、政令指定都市実現に向け取り組みを進めています。 新「相模原市」 東京都心から30〜60キロに位置し、北部は東京都、西部は山梨県と接する。 ![]() |
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